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夜の博物館:野生動物に迫るとは?こんな感??
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森に誘う展示を考える
@都留大博物館実習生

嫌われ者の野生動物
でも、その役割は私たちにとって無縁の
ものではない
しかし、無縁になりつつあった
センターは、そんな人の暮らしとの森の住人との
暮らしの距離を縮めます  



そんな展示の一部を紹介
「関係性」を重視しています





野生動物たちは、私たちに
森の様子を教えてくれています
私たちはそれを汲み取りながら
生きてきましたが、便利な飽食な時代に
汲み取ることは必要なくなりました

だからこそ価値や意味がある
活動や展示を心がけています



部屋の中にいたら・・・
いるはずもありませんが
森では、このような光景は
毎度のこと
野生動物は正面からみるより
後ろ姿をミル機会が多いのです

ということは、
以外にも「臆病」なのですね



こちらは、ちなみに
アカネズミが森からやってくる
エンカウンターボックスです
そこには捕食者である、「    」
です

つながりを表現しています



 



author:ばんちょ, category:森「感」, 09:51
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